階段リフォームの費用・相場は?

階段リフォームの費用・相場は?事例や注意点なども解説

階段リフォームについて

 

階段リフォーム

 

建物が古くなってきたり、家族の中に足腰が弱くなってきた方がいる時によく行われるのが、階段リフォームです。
今回の記事では、この階段リフォームをリフォーム業者に依頼した場合の費用・相場を事例ごとに分けて詳しく解説していきます。

 

ちなみに、今回解説するのは費用・相場だけではありません。
階段リフォームを行うにあたって、多くの方が気になる内容でもある階段の種類や成功させるためのポイント、また費用を抑えるコツなども解説します。

 

階段リフォームを検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

リフォームで設置出来る階段の種類とその特徴

 

リフォームで設置出来る階段の種類をそれぞれの特徴、また費用・相場と合わせて解説していきます。
今回解説するのは、以下の5種類です。

 

・直階段
・折り返し階段
・かね折れ階段
・カーブ階段
・螺旋階段

 

これらの階段のそれぞれの特徴をしっかりと理解しておけば、リフォームで想像とは違う結果になるような失敗を避ける事が出来ます。
そのため、リフォームを依頼する前に、これらの種類ごとの特徴について十分に確認しておきましょう。

 

直階段

 

最初にご紹介する階段は、直階段と呼ばれる種類のものです。
直階段とは、文字からも想像出来る通り、直線で上ったり下りたりする階段の事を指します。

 

この直階段の大きな特徴は、リフォーム費用が比較的安く抑えられる事です。
高さや広さ、使う材質によって多少違いは出てきますが、安いと階段だけの費用が約12万円前後で済む事があります。

 

ただし、直階段は最短距離で上の階まで繋ぐため、勾配が急になってしまう事が多いのです。
そのため、足腰が強くない小さなお子様やお年寄りの方がいる場合には、設置の際に勾配がどのくらいになるのか注意しておいた方が良いでしょう。

 

折り返し階段

 

折り返し階段とは、上の階に行くまでにU字に180度曲がりながら上るような構造の階段の事を指します。
この折り返し階段は直階段とは違って、途中で踊り場を作りながら折れ曲がっているため大きな面積が必要です。

 

しかし、上るまでの距離いため勾配も緩やかに出来ます。
また、もし階段の途中で転んでしまっても一番下まで落ちる事はなく、大きな事故に繋がる事をある程度防ぐ事が出来るのです。

 

そのため、この折り返しは小さなお子様やお年寄りの方が家族にいる場合のリフォームで向いている種類の階段だと言えるでしょう。
ちなみに、費用については直階段よりは若干高くなりますが、安いと15万円前後の費用で済む事があります。

 

かね折れ階段

 

かね折れ階段は、折り返し階段と似ています。
折り返し階段は上の階に上がるまでにU字に折れ曲がっていますが、このかね折れ階段はL字に折れ曲がっているのです。

 

このかね折れ階段の特徴は、折り返し階段と同じで勾配が緩やかになり、また転倒の際に大事に繋がりにくい事だと言えます。
ただし、リフォームでの設置には広い面積が必要というデメリットもあるので、他の空間が狭くしたくない場合には注意が必要です。

 

かね折れ階段の費用も折り返し階段と同様に直階段より高くなります。
具体的には15万円前後が目安です。

 

ただし、折り返し階段よりも踊り場や段数が少ないため、折り返し階段よりは費用を抑えられる傾向にあります。

 

カーブ階段

 

カーブ階段とは、文字通りカーブを描いて上の階まで移動出来る構造の階段の事です。
このカーブ階段にはデザイン性が高いため、リフォームで設置するだけ屋内の印象を大きく変えられるメリットがあります。

 

しかし、カーブを描くために広い面積が必要で、かつ段数も多く費用が高くなるデメリットもあるのです。
具体的には、最低でも80万円前後の費用が1つの目安ですが、材質や段数によってはそれ以上の費用になる事もあります。

 

螺旋階段

 

螺旋階段はカーブ階段と似ていますが、単なる曲線ではなく、螺旋状に何周もしながら上る構造の階段を指します。
この螺旋階段もカーブ階段と同様に見た目がオシャレで、屋内の印象を大きく変えられるメリットがある階段です。

 

しかし、この螺旋階段には、カーブ階段にはない大きなデメリットがあります。
それは構造上階段のステップが三角形で足を置ける範囲が狭くなりやすく、それによって危険度が高まる傾向にある事。

 

また、費用はカーブ階段よりは安いものの、それでも50万円前後は最低でも必要です。
そのため、螺旋階段は外見のみを重視するリフォームなどの特別な場合にのみ向いている階段の種類だと言えます。

 

事例別で見る階段リフォームの費用・相場

 

事例別で見る階段リフォームの費用・相場

 

それでは次に、事例別で階段リフォームの費用・相場についてご紹介していきます。
今回ご紹介するのは、よく行われる以下の6つの事例です。

 

・急な階段を緩やかに変化させるリフォーム
・階段と合わせて、周りの玄関なども同時にリフォーム
・階段の下に収納スペースを設置するリフォーム
・既にある階段に手すりを設置するリフォーム
・.階段を新しく設置するリフォーム
・家の外に階段を新しく設置するリフォーム

 

階段リフォームを検討している方は、参考のために一番近い事例の費用・相場をチェックしてみてください。

 

家の急な階段を緩やかにするリフォーム

 

階段リフォームの中でも最も多い事例の1つ、それがこの急な階段を緩やかな階段に変えるリフォームです。
今回は、このリフォームに該当する2つの事例をご紹介します。

 

1つ目は以下の事例です。

 

費用 30万円
建物タイプ 戸建て
築年数 30年
施工面積 4平米

 

この事例は、デザイン性が高い事で人気のあるスケルトン階段で勾配が急だったものを踏み込みがあり、かつ緩やかな階段へ変えたという事例です。
また、同時に手すりも設置しているので、階段のみのリフォームよりも高い30万円が合計の費用でした。

 

2つ目は以下の事例です。

 

費用 30万円
建物タイプ 戸建て
築年数 16年
施工面積 3.2平米

 

こちらの事例は、勾配が急な階段をかね折れ階段にする事で勾配を緩やかにした事例です。
手すりは設置していませんが、かね折れ階段のため費用は30万円必要でした。

 

階段と周りの玄関なども同時にリフォーム

 

階段と合わせて、階段周りの玄関などもまとめてリフォームした事例についてご紹介します。
1つ目は以下の事例です。

 

費用 70万円
建物タイプ 戸建て
築年数 30年
施工面積 非公開

 

この事例は、室内の間取りの変更に合わせて、階段を玄関前へ移動させる大規模なリフォームの事例です。
設置したのはかね折り階段で、かつ設置のために吹き抜けを作ったので、費用は階段のみよりも高くなり合計で70万円でした。

 

2つ目は以下の事例です。

 

費用 100万円
建物タイプ 戸建て
築年数 16年
施工面積 非公開

 

この事例は、店舗として使っていた建物でのリフォームで、玄関と合わせてスタイリッシュな印象にするために螺旋階段を設置した事例です。
費用は段数が多くなる螺旋階段である事もあって、一般的な階段の費用よりも高くて合計で100円でした。

 

階段の下に収納を作るリフォーム

 

階段の下に収納を作るリフォームの事例を2つご紹介します。
1つ目は以下の事例です。

 

費用 12万円
建物タイプ 戸建て
築年数 16年
施工面積 非公開

 

これは、階段の下に扉付きの収納スペースを新しく設置した事例です。
現在ある階段の下に収納を作るリフォームだったため、工事期間は3日と短く、また費用も12万円と比較的安く収まりました。

 

2つ目は以下の事例です。

 

費用 3万円
建物タイプ 戸建て
築年数 30年
施工面積 非公開

 

こちらは、下駄箱として使う収納スペースを玄関の横にある階段の下に作る事例です。
スペース自体は下駄箱として使うもののため、あまり大きくありません。

 

そのため、費用は3万円、工期もわずか1日で済みました。

 

階段に手すりのみを設置するリフォーム

 

階段に手すりのみを設置するリフォームの事例をご紹介します。
1つ目は以下の事例です。

 

費用9万円 9万円
建物タイプ 戸建て
築年数 30年
施工面積 2.3平米

 

こちらは、既に設置されているかね折れ階段に手すりのみを設置する内容です。
工期は手すりのみなので1日で済み、費用も9万円と比較的安く済みました。

 

2つ目は以下の事例です。

 

費用 10万円
建物タイプ 戸建て
築年数 30年以上
施工面積 5平米

 

こちらは、中古で購入した住宅で階段に手すりが付いていなかったため、追加で設置したという事例です。
設置したのは直階段ですが、先程の事例よりも若干範囲が広かったため、価格は若干高く10万円でした。

 

階段を新設するリフォーム

 

階段を新設するリフォームの事例をご紹介します。
1つ目は以下の事例です。

 

費用 37万円
建物タイプ 戸建て
築年数 30年以上
施工面積 非公開

 

こちらは古くなってしまった階段の一部を解体した上で、階段を新設するのがリフォームの内容でした。
階段を全て撤去しなかったため、費用は37万円と階段の新設リフォームでは比較的安く抑えられた良い例です。

 

2つ目は以下の事例を見ていきます。

 

費用 180万円
建物タイプ 戸建て
築年数 30年以上
施工面積 非公開

 

こちらは全体的に暗く、危険な階段を解体して、明るく安全な階段を新設した事例です。
階段の新設に合わせて、小窓を作ったり、クロスの張替えなども行ったため費用は合計で180万円でした。

 

外階段を設置するリフォーム

 

外階段を新しく設置するリフォームの事例をご紹介します。
1つ目は以下の事例です。

 

費用 25万円
建物タイプ 戸建て
築年数 20年
施工面積 3.3平米

 

これは新しい家族のための部屋を2階に増築した際に、外階段を設置して玄関を2階へ移動させたという事例です。
設置したのは、スチール製の直階段で費用は25万円で収まりました。

 

2つ目以下の事例です。

 

費用 70万円
建物タイプ 戸建て
築年数 10年
施工面積 非公開

 

こちらはm2世帯住宅の2階を賃貸用の部屋にするために、2階へ繋げる外階段を新しく設置した事例です。
設置したのは、アルミ製の手すり付き直階段であったため、費用は先程の事例よりも高い70万円でした。

 

階段リフォームの重要なポイント

 

階段リフォームの重要なポイント

 

階段リフォームを成功させるために抑えておきたい重要なポイントをご紹介していきましょう。
今回ご紹介するポイントは以下の4つです。

 

・勾配は適切な角度にしておく
・照明や窓などを設置して、出来る限り明るさを確保する
・足を滑らせないような素材の床を使用する
・手すりを設置する

 

それでは早速、それぞれのポイントについて、より詳しく解説していきます。
階段リフォームで失敗しないためにも、一通りチェックしてみてください。

 

適切な勾配にする

 

階段リフォームの1つ目の重要なポイントは、適切な勾配にするという事です。
階段リフォームの事例でもご紹介したように、急な勾配の階段を緩やかに変えるリフォームはよく行われています。

 

勾配を変えるリフォームが行われる理由は様々なのですが、いずれにせよ多くの人は急な勾配の階段に困っている傾向があるのです。
それを防ぐためにも、リフォームで階段を変える時には、適切な勾配にするのが重要だと言えいます。

 

ただし、急な勾配を単純に緩やかにするだけではいけません。
なぜなら、緩やかにし過ぎてしまうと、それだけ段数が多くなり、階段のスペースが大きくなり過ぎてしまうからです。

 

ですので、リフォームの際には単純に緩やかにするのではなく、面積との兼ね合いを考えた上で適切だと思われる勾配にしてもらうようにしましょう。

 

照明や窓を設置して明るさを確保

 

階段リフォームの2つ目の重要なポイントは、明るさを確保する事です。
階段というスペースは、家の中でも最も危険な事故に繋がりやすいスペースでもあります。

 

そのため、足を滑らせたりしないために、ある程度足元が見えるように明るさを確保する事が非常に重要なのです。
明るさの確保の方法としては、光が入りやすい場所への小窓の設置や足元がよく見えるようになる照明の設置などがよく採用されます。

 

また、階段の床の色を明るめにする事も、足元を見やすくするのには効果的ですので、リフォームの際の参考にしてみてください。

 

滑らないような床材を使用する

 

階段リフォームの3つ目の重要なポイントは、滑らないような床材を使用する事にあります。
既に解説したように、階段は家の中でも最も危険な事故が起きる可能性のあるスペースの1つです。

 

そして、その危険な事故が起こる原因の1つに足を滑らせる事が挙げられます。
その原因を解消するためには、単純ですが足を滑らせにくい床材をリフォームで使用するのが効果的なのです。

 

具体的には、階段にカーペットやコルク、木材などを使用すると滑りにくくなります。
もちろん、リフォームでは人それぞれ希望の床材がありますが、安全性を重視するならやはり上記のような床材を使用するのがおすすめです。

 

手すりを設置する

 

階段リフォームの4つ目の重要なポイントは、手すりの設置だと言えます。
なぜ手すりを設置する事が重要なのかと言うと、やはり階段を利用する際の安全性が高まるからです。

 

また、手すりがあると安全性が高まるだけでなく、上りやすくなるというメリットも得られますので、出来れば設置しておく事をおすすめします。
ちなみに、手すりは片側だけでも良いのですが、両側に設置するとより安全性を高める事が可能です。

 

また、手すりの形状については、角型よりも丸型の方が使いやすいメリットがあります。
どのような手すりが良いのかお悩みの人は、上記の2点を参考にして手すりを選んでみると良いでしょう。

 

階段リフォームの費用を抑えるコツ

 

階段リフォームは内容によっては、安い費用で済む事もあります。
しかし、中には大規模な工事が必要で、それに伴って費用も高くなる事もあるのです。

 

そこでここからは、そんな階段リフォームの費用を少しでも抑えるためのコツについてご紹介していきます。
今回ご紹介するコツは以下の3つです。

 

・規模が大きいリフォームであれば他の箇所のリフォームも同時に行う
・相見積もりをとって、複数のリフォーム業者を比較する
・リフォームで使用する材質を考える

 

では早速、それぞれのコツについて、これから1つずつ詳しく解説していきます。
これらのコツは、1つだけ行うだけでも費用を抑えるには効果がありますので、リフォームを行う前に必ず確認しておいてください。

 

大規模なリフォームは他の箇所も合わせて行う

 

階段リフォームの費用を抑えるための1つ目のコツは、他の箇所も合わせてリフォームを行うという事です。
リフォームというのは階段に限らず、規模が大きいと大きな費用になる事は珍しくはありません。

 

そして、その費用の中には10万円以上になる事もある業者の運営費や足場などの設置費用も含まれます。
これは、つまり複数のリフォームを同時に行えば、10万円以上する事もある運営費や足場の費用を節約する事が出来るという事なのです。

 

もちろん、必要が無いのであれば、無理に複数のリフォームをする必要はありません。
しかし、近い将来階段以外のリフォームも行う予定があるのであれば、少しでも節約するために出来るだけまとめて行うようにする事をおすすめします。

 

相見積もりで複数のリフォーム業者を比較

 

相見積もりで複数のリフォーム業者を比較する事も、階段リフォームの費用を抑えるための大事なコツだと言えます。
なぜなら、複数の業者を比較する事で、相場の費用が分かり、それによって高額な費用を請求するような業者を避ける事が出来るからです。

 

また、比較する事で高額な費用となる事を避けるだけでなく、出来るだけ安い費用の業者を選ぶ事も出来ます。
このように、複数の業者を比較する事は費用を抑えるためには、非常に役に立つ行為なのです。

 

そのため、多少時間が掛かったとしても、リフォームを依頼する前にしっかりと相見積もりで比較しておく事をおすすめします。

 

材質を考える

 

階段リフォームの費用を抑えるためのもう1つのコツは、使用する材質を考える事にあります。
階段リフォームでは同じ構造の階段であっても、材質が違うだけで費用が大きく変わるのです。

 

例えば、木製の階段は安い費用になる事が多いのですが、大理石を使うと同じ構造でも高額な費用になってしまう事があります。
このように、使用する材質1つでもリフォームの費用は大きく変わるのです。

 

そのため、費用を抑えたいのなら、階段に使用する材質についてもしっかりと考えて選ぶようにしましょう。

 

階段リフォームは自分で出来る?

 

階段リフォームは高い費用が必要になる事が多いため、中にはDIY、つまり自分で出来ないか考える人も少なくありません。
しかし、階段リフォームを自分で行う事は止めておいた方が良いと言えます。

 

なぜなら、階段のリフォームは作業する場所が不安定で危険が伴い、さらに技術が低いと完成した後の使用時に破損などのトラブルが起こる事があるからです。
このような理由があるため、特別な理由がない限りは専門家でもあるリフォーム業者への依頼が賢い選択だと言えます。

 

ただし、現在使用している階段を滑りにくくするために、カーペットやマットを切って貼るだけであれば、自分だけでも設置する事が可能です。
道具などもホームセンターに行けば揃える事が出来ますので、自分1人で出来そうなら挑戦してみても良いでしょう。

 

階段リフォームの費用のまとめ

 

階段リフォームの費用のまとめ

 

今回何度も触れたように、階段は2階以上の住宅においては非常に重要なスペースでもあり、また同時に事故が起こりやすい危険なスペースでもあります。
そのため、この階段のリフォームでは利便性はもちろんの事、安全性も考えた上で行う必要があるのです。

 

また、当然費用についても予算に収まるように、リフォームの内容を決めなければいけません。
これらの事を総合的に考えてリフォームを成功させるためにも、今回ご紹介した情報を参考にして階段リフォームを進めてもらいたいと思います。

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しかし、業者によって大きく費用が変わってくるため、適当に業者選びする事は避けなければなりません。

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